いつか どこかで・・・

2018年

あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
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# by somewheresomeday | 2018-01-08 00:03 | 神社仏閣 | Comments(0)

かわいい

最近の女性は何を見ても ”かわいい” ってコメントしますよね。
つい先日も、働く女性の変身番組で、変身した女性経営者をみた部下の女性陣が一斉に ”かわいい” を連呼。
えっ・・・いい歳のおばちゃんのどこが可愛いいの???
私には変身前の方がよっぽとシックで自然に見えた。
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そこに妻が突っ込み・・・”なんで~ かわいいやん”
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女性の言う ”かわいい” は社交辞令。
それか容姿を絶対に見下している言葉としか思えない。
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尚、私が女性を見て ”かわいい” って言うのは対象外の人。
”かわいい”は好みではありません。
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# by somewheresomeday | 2017-12-23 00:06 | モータースポーツ | Comments(2)

充電池

電池のお話の続き。
今使っているデジカメの充電池は、ソニーもニコンもニッケル水素ではなく、リチウムイオン。
スマホは当然リチウムイオンまたノートPCもそうですね。
あれ・・・ニッケル水素は? これもちょっと調べてみました。
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リチウムイオンがニッケル水素電池に比べ優位な点として以下があるそうです。
1)自己放電が少ない
2)メモリー効果がない
3)小型でありながら大容量
ニッケル水素の欠点を全てカバーして圧勝。
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ではリチウムイオン電池の欠点は?
それはレアメタルを使うのでコスト高になる事と破裂、発火の問題がつきまとう事です。
ちなみにEV(電気自動車)は上記コストの問題でニッケル水素電池を選択しつつあるようです。
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では我が家のリチウムイオン電池の感想ですがニコンのEN-EL15は非常に長持ちで一日撮影していても大丈夫。
予備が1つ有れば全く問題無し。
ソニーのNP-FW50はこまめに電源offしても3~4時間位。丸一日撮影では予備が2つ以上は必要。
それも前日満充電状態にしてのお話。これ充電器をバッテリー分持っていないと困難。
NP-FW50は充電時間が長い事、自己放電が大きい事、ミラーレスが大食?が原因なんですかね。
ソニーユーザーはバッテリーが常に心配事になりますね。
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あと、スマホはポケモンGOしてたら、3時間くらいしか持たず、予備バッテリーは必ず必要。
ノートPCは必ずAC電源接続で使用なので、まだまだと言った感じ。

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# by somewheresomeday | 2017-12-22 00:06 | モータースポーツ | Comments(0)

乾電池の実力

ちょっと前、無線マウスを充電池に交換し、その持ち時間を調査してますって記載しましたが、
結果は約2ヶ月で電池交換LEDが点灯。
なので実力は百均電池(電池交換頻度約1ヶ月)の2倍って感じ。
この単三充電池(ニッケル水素)、Panasonic製で容量は2000mAhとあります。
では、百均のアルカリ電池の電池容量は1000mAh?
でも百均のアルカリ電池に容量の記載はどこにもありません??
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ちょっと調べてみました。
電池容量の概算式は 放電電流×放電時間=電池容量 (mAh)です。
ここでニッケル水素電池とアルカリ電池とで特性差がありましたので以下に記載。
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①ニッケル水素電池は放電電流の値に関わらず、電池容量はほぼ一定値を示す。
②アルカリ電池は放電電流の違いにより、電池容量が変化するので、容量記載ができない。
ちょっと難しいですが、アルカリ電池は使用用途によって向き不向きがあり、
使い分ける必要があるってことらしいです。
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消費電流の多い機器にはニッケル水素電池、消費電流の小さい機器にはアルカリ電池。
でも消費電流の多い機器、少ない機器って何???
あとニッケル水素電池には自己放電とメモリー効果って欠点もある様ですね。
奥が深い電池のお話。また調べて書きますね。
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# by somewheresomeday | 2017-12-20 00:03 | モータースポーツ | Comments(0)

2017-2018 日本カーオブザイヤー

先日、日本カーオブザイヤーって文字が目に留まった。
そしてその受賞車が何んとボルボXC60えっ・・・外車やん。
それもマイナーなボルボのSUV
それってインポ-トカーオブザイヤーじゃないの?
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今回のノミネート車両は2016年11月1日から2017年10月30日までに国内で発表/発売されたモデルで、
受賞車のボルボ「XC60」は今年の10月16日に発売されたばかりの新型車車両。
本体価格は599万~884万円という超高級車(日本では)
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日本車上位は大衆車
3位 トヨタ「カムリ」 昔のカムリは大衆車、今の日本人にとっては高級車レンジ。
4位 スズキ 「スイフトシリーズ」  大衆車でも低グレードレンジだった、昔は。
5位 ホンダ 「N-BOX/N-BOXカスタム」  言わずと知れた軽自動車だ。
尚、2位も外車のBMW 5シリーズ
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軽自動車や大衆車と超高級外車を同じ土俵で評価する事自体ナンセンスちなみにこのボルボXC60、
日本で年間1700台位売れたと事。
日本人が年間1700台しか買わなかった(大賞受賞の新型は数台レベルでしょうね)
クルマを大賞に選ぶのですから、やっぱり自動車評論家はおかしいやつばかり!
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# by somewheresomeday | 2017-12-18 00:10 | モータースポーツ | Comments(0)